目力 UP――目の美容、目を美しく

目の美しい人は魅力的です。いろいろは視点から目を美しく輝かせることを追求していきます。
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セミナーのお知らせ

よい恋愛は目力アップにつながります!!

問題解決セラピスト講座の矢野惣一先生と、
先輩の恋愛セラピストあづまやすしさんによる
恋愛講座です。

8/25(土) 東京渋谷シダックスホールにて
お申し込みはこちら。
http://www.556health.com/archives/2007/07/post_218.html

今なら、4回の無料メール講座がお試し可能です!

こんなセミナーです

このセミナーは、
気持ちが楽になる
→思いやりのある行動が無理なくできる
→周りに対するよい影響が広がる
→あなたに幸せが返ってくる、
という好循環を作ることを主眼に置いています。決して「他人を優先して自分を犠牲にしなさい」という主旨のことは言いません。それは意味ないですから。
講座の内容


第1部 講師:あづまやすし先生
●緊張をほぐし、円滑なコミュニケーションをする方法
●男女の心理の違い
男性のほしいもの、女性のほしいもの。男性への禁句、女性への禁句。
●コミュニケーションスキル
アイメッセージとアクショントーク。「これは禁句」という言い方。
●コミュニケーションスキルが通用しないケースの考え方1
相手が不平不満愚痴タイプの場合:心のエネルギーを高める方法。
●コミュニケーションスキルが通用しないケースの考え方2
自分が「正しさ」を主張している場合:心を開き、温かいコミュニケーションをする方法。
●過去の経験から来る恨みや禁止を手放し、楽に生きるためのワーク
(インナーチャイルドヒーリングの応用版です)

第2部 講師:矢野惣一先生
●恋と愛の違い
●愛の目的
●理想の結婚相手と理想の結婚を知るワーク
矢野惣一の真骨頂、光と影の統合のワークの応用版です。
●愛と癒し −その表現方法−
●愛と健康と豊かさを手に入れるワーク
新作初披露。未来への希望がストンと心の腑に落ちるワークです。

第3部 質疑応答

8/25(土) 東京渋谷シダックスホールにて
お申し込みはこちら。
http://www.556health.com/archives/2007/07/post_218.html
- | 21:25 | author kuroihitomi | comments(3) | trackbacks(0)
目力とは 最近よく聴く言葉です。

ゲームの宣伝につかわれていたり、美容関係のサイトにつかわれたりしています。ゲームのほうでは、目の機能について、また、美容関係では、おそらく、表情豊かな目、あるいは表現力のある目のことをあらわしているのでしょう。 

『空気を読む』ことを大切なこととする日本人としては 魅力ある表現、いや、ことばではないでしょうか。『沈黙は金、雄弁は銀』ということわざが頭をよぎります。

これも前句と後句をひっくりかえして検索すると、つぎのようにでてきます。

雄弁は銀、沈黙は金
“Speech is silver, silence is golden”
雄弁は大事だが、沈黙すべき時をこころえていることはもっと大事だということ。英国の思想家カーライルの「衣装哲学」にみえる言葉。
大辞泉 より

ねんのため、Web辞書、国語辞典などを参照してみましたが、載っていません。
ちなみに、「眼力」 で検索してみると・・・・・

眼力 {がんりき} 〔「がんりょく」とも〕
(1)事物の理非・善悪を見分ける能力。がんりょく。
「真贋(しんがん)を見分ける―」
(2)視力。がんりょく。          三省堂提供「大辞林 第二版」より

なるほど。
すると、「目力」というのは最近のことばなのですね。

さて、眼は口ほどにものをいい、といいますが、
日本人にとって、『眼』というのは特別です。
というのは、ある言語において、例えなどの表現に使われることの多い感覚器官ほど、その民族にとってたいじな、あるいは、訴えかける影響力の強い器官なのだそうです。
日本語の場合、『眼』についての表現が特に多いそうで、つまり、それこそが、日本人にとって、「眼」というのは特別だということの根拠になるわけです。

確かに、きれいな女優さんやモデルさんは目がきれいで、ひきつけるものをもっています。それだけ、意識して化粧するなど、しているんでしょうね。

で、まず手っ取り早く 魅力的な『眼』を手に入れるとしたら、黒い縁取りのある、つまり、レンズの周りに0.5ミリ程度、黒く染めてある、コンタクトレンズ、あるいは カラーコンタクトレンズではないでしょうか。黒といういろは 日本人の瞳の色にあわせてあるそうですが、瞳を際立たせてくれるばかりでなく、白目の部分もきれいに見せてくれるので 一石二鳥といったところです。
- | 23:22 | author kuroihitomi | comments(0) | trackbacks(4)
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